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明日面接で作文書くみたい 2016.5.5

書かされる、否、書かせて頂けるらしいので長文の練習したいんだけど、これと言ったネタが無い。

そこでヴァターシが就活で出会った人々を紹介してみる。こんな適当な文章で練習になってるかはとても怪しい。

エントリーナンバー1

受付「こんにちは~ お名前を教えていただけますか?」

ワタシ「こんにちは、私○○と申します。本日は御社の、  」

エントリーナンバー1「こ”ん”に”ち”は”!!わたくし○○大学○○学部の○○と申”し”ま”す”!!!(最敬礼) 本日は御社の説明会に参加させて頂きたいと思い参”り”ま”し”た”。会場はどちらでしょうか!!!(ガン見)」

受付「えっと・・」

 

すごい肩肘張ってた。その男の子の後ろについて会場まで行ったけど、廊下ですれ違う人全員に最敬礼。説明会10社行ってアレだったら正気を疑う。

企業が説明会を開始した3月辺りでは、質疑応答で「本日はお話有り難う御座いました、私○○大学の○○と申します。質問なのですが・・・」ってクソ長い台詞を付ける子も多かったけど、4月後半になってみんな慣れたのか、そういうのは少なくなった印象。

その子と遭遇したのは4月半ばで、自分より学歴上だったから複雑な思いだったけど、心の中でエール送っといた。

 

エントリーナンバー2

社長さん「貴女はスペイン語専攻らしいですが、なぜこの業界に?」

エントリーナンバー2「本当はエステ業界に行きたかったんですが、他の業界も見てみようと思って、、」

マジかよって思った。歯車作ってる会社だったからな。

自分は工学系だから潰しが利くけど、売り手市場の今年でもさえ語学系は相当無理を強いられる分野なのかなって思った。語学専攻でも喋られない子は沢山いるらしいし、いままで何してきた?って聞かれて「バイト」だけでは押しが弱すぎる。

そろそろ文章うつの辛くなってきた。読むのも辛くなってきたな。わかり哲也

 

エントリーナンバー3

おれ「あのアニメいろんな要素混じってておもしろい」

仲良くなった阪大修士の子「そうだね。あれはとてもアナーキーだよね。」

漏れ「アナーキー・・・アナー・・・」

分からなかった。別れた後すぐスマホで調べちゃったよ。

見た目も去ることながら(めっちゃ阪大フェイス)、言動もめっちゃ阪大スピーキン。

これがコッコウリツのチカラかッ ってしばらく車内でうなってた。

 

 

まぁこんなもんかな。さっきの子ともう一人、京大の博士課程の子がいて、

「私は○○について明るくありませんが、、」って質疑とばして、明るいってリアルで聞けて興奮したりした。

ふぅ、乱文失礼しました。おかげで長文欲求は収まったZO★。

明日の作文と面接が無事にスルーすることを。。。。。面接あったな。。